自分が何をしたいのかわからないときに人生の進む方向が見つかる3つの方法

自分が何をしたいのかわからないときに人生の進む方向が見つかる3つの方法

 

真っ暗なトンネルに迷い込み、前も後ろも光が見えず真っ暗。

 

「おーい!誰かー!」と叫んでみても、トンネル内には自分の声だけが響き渡り、たった一人取り残されている。

 

 

以前の私が人生で自分が何をしたいのかわからないときがこんな感じでした。

 

現実には周りに家族や友人・仕事の同僚がいるんだけど、自分が何をしたいのかわからない!なんて誰にも相談できず、1人ぼっちでした。

 

かといって、自分でもどうしたらいいのかわからず、モヤモヤしたまま毎日を生き続けていました。

 

 

そんなある日、仕事から帰るときに車を運転していると、突然涙が溢れてきました。

 

「もっと自由になっていいんじゃない?」

 

そんな言葉が心から聞こえてきたからです。

 

 

心の声が聞こえたその日から、私は自分が本当に何をしたいのかはわからないまま、とりあえず興味のあることを手当たり次第始めると、少しずつ本当にやりたいことが見えてきました。

 

そして今では、本当にやりたいことと、やりたいことを実現するためのちょっと面倒なこと(笑)、の2つだけをやって生きることが出来ています。

 

 

無意識の中ではやりたいことが見え始めているからこそ、自分が何をしたいのかわからないことが辛いんだと、これまでの自分の経験から感じています。

 

だからこそ、自分が何をしたいのかわからない人がより早く人生で進むべき方向を見つけて欲しいと思い、この記事を書くことにしました。

 

 

この記事では、私のこれまでの経験を通じて発見した「自分が何をしたいのかわからないときに人生の進む方向が見つかる3つの方法」をお伝えします。

 

最後までお読みいただくと、自分が何をしたいのかわからないモヤモヤ感が少しずつ軽くなっていくのを感じるはずです。

 

 

それでは早速、スタートしていきましょう。

 

 

目次

 

  • 自分が何をしたいのかわからないまま生きていた以前の私
  • 自分が何をしたいのかわからないまま仕事も人間関係も捨て、大きく人生を変えた話
  • 自分が何をしたいのかわからないときに道を開く3つの方法
  • 自分が何をしたいのかわからないときに家族やパートナーには相談しない方がいい
  • まとめ

 

 

 

自分が何をしたいのかわからないまま生きていた以前の私

 

大学生の頃の私は、自分が何をしたいのか?と真剣に考えたことすらありませんでした。

 

ただ給料の良い会社に行ければ良いと、就職活動もダイヤモンド社の雑誌の業界別給料ランキングを読んで、上から順番に受けていきました。

 

 

そんな感じで受かった会社は一部上場企業で、2流の私大出身の私にとっては給料も福利厚生も十分すぎるモノでした。

 

上司はボーナスが少ないと愚痴を言っていたりはしましたが、他の会社のソレに比べると全然マシです。

 

この会社にいれば、少なくとも金銭面で貧乏になることはないんだろうなと思っていました。

 

 

ですが同時に、「自分は一生この仕事をしていくのだろうか?」という漠然とした不安感もありました。

 

心のどこかで、自分のやりたいことをやりたい!と思っていたんだと思います。

 

 

ただ、自分が何をしたいのかはわからないままでした。

 

 

どうしたらいいかわからないまま、1年・2年・3年・・・と月日が経っていきました。

 

私の心は苦しくなるばかりでした。

 

 

自分が何をしたいのかわからないまま、でも何かをしないと!という焦りと不安が心を支配していました。

 

 

 

自分が何をしたいのかわからないまま仕事も人間関係も捨て、大きく人生を変えた話

 

当時の私は、とにかくムリヤリ何か行動を起こすことにしました。

 

 

合コンに行き、女の子とデートをしました。

 

麻雀やスノーボードなど趣味に時間を使ってみました。

 

お金をもっと稼ごうとFX・ネットワークビジネス・インターネットビジネスに手を出しました。

 

 

結局、どれもピンときませんでした。

 

 

他にやってみたいことは『起業』しか残されていませんでした。

 

 

私は「今のまま自分が何をしたいのかはわからないままなのは苦しすぎるし、後悔だけはしないようにチャレンジしてみよう!」と思い、起業するために会社を辞めました。

 

 

27歳でした。

 

 

27歳で、一部上場企業の正社員も、今までの人間関係も全て捨てました。

 

 

副業の経験があったので、起業して自分が生活していくだけのお金を稼ぐのはそれほど難しいことではありませんでした。

 

月収30万円ほどを稼ぎ、いつ起きても、いつ仕事しても、いつ遊んでも、自由な生活になりました。

 

 

が、しかし・・・

 

また自分が何をしたいのかはわからないままでした。

 

 

ただ、ここまでやって気付いたことがありました。

 

 

それは、「私はお金の安定や時間の自由が欲しかったわけではない」ということでした。

 

もちろん、その2つはあった方が良いモノではあります。

 

 

ですが、一番求めていたものではなかったのです。

 

 

私が一番求めていたモノ。

 

 

それは、『人の繋がりの温かさ』でした。

 

 

私は子供の頃から人間関係が希薄でした。

 

親の嫁姑問題をモロに見せつけられ、自分は学校でいじめられ、人と深くかかわるのは無駄だと思って生きてきました。

 

なので、学生時代の友人も少ないですし、会社員時代も上辺だけで同僚と付き合っていました。

 

会社の飲み会なんて忘年会ですら欠席するほどでした。

 

とにかく、他人が嫌いだったんです。

 

 

だから、会社を辞めて起業した瞬間、私の人間関係はほぼゼロになりました。

 

起業した後は、1ヵ月間スーパーの店員さん以外とは誰ともしゃべらないこともありました。

 

 

ですが次第に、あれだけ嫌いだった人間関係が逆に欲しくなっている自分が居ることに気が付きました。

 

 

久しぶりにスーパーの店員さん以外がいるところに行って、リハビリのように(笑)、少しずつ新しい人と会話するようになりました。

 

 

すると、とても温かく接してくれる先崎さんに出会いました。

 

先崎さんと話していると、昔のような上辺だけの冷たく薄い人間関係ではなく、ぬくもりのある包み込まれているような温かい感じを感じていました。

 

 

だから、先崎さんにこう伝えました。

 

「先崎さんといるといつも心地よくて、こんな人が周りにたくさんいたら本当に幸せで笑顔で暮らしていけるだろうなって思います!」

 

 

すると先崎さんはこう言ってくれました。

 

「ありがとう。そしたらさ、西村さんが同じようにぬくもりのある包み込まれているような温かい感じを感じられる人を増やしていけばいいんじゃない?」

 

 

その瞬間、私に自分のやりたいことが出来ました。

 

 

それまでの私にとって仕事はただのお金を稼ぐ手段でしたが、自分のやりたいことが出来た瞬間から、仕事はぬくもりのある包み込まれているような温かい感じを感じられる人を増やすこと、に変わりました。

 

 

それから私は、仕事をするのが楽しくなりました。

 

自分が何をしたいのかわからないまま過ごすこともなくなりました。

 

 

 

自分が何をしたいのかわからないときに道を開く3つの方法

 

私は『人の繋がりの温かさを増やしていきたい!』とわかってから、コーチやコンサルタントの仕事もするようになりました。

 

 

すると、こんな相談をいただくようになりました。

 

「私、自分が何をしたいのかわからないんです・・・。どうしていけばいいでしょうか?」

 

 

この相談に対して私は、自分の過去の経験とこれまでの相談実績300件以上の経験から、今では以下の3つのアドバイスのうちのいずれかをするようになりました。

 

今までたくさん相談に乗ってきた中で、実践すると自分が何をしたいのか見えてきやすくなるアドバイスが以下の3つだったのです。

 

 

いつもは相談者さんとお話する中でアドバイスを選んでいます。

 

が、このサイトではこうして文章でお伝えするのが精いっぱいなので、ぜひあなた自身でやりやすいアドバイスを選んでいただくと、何をしたいのかが少しずつ見えてくるかと思います。

 

 

その、本当にやりたいことが見えてくる3つのアドバイスはコチラです。

 

『自分が何をしたいのかわからないときに道を開く3つの方法』
  • 1.少しでも興味があることを片っ端からやってみる
  • 2.今の人生でどの部分が嫌なのか?を分解する
  • 3.今の人生でどの部分が楽しいのか?を分解する

 

 

では、1つずつ見ていきましょう。

 

 

1.少しでも興味があることを片っ端からやってみる

 

これは、私が実際にやってきた方法です。

 

 

私は自分が何をしたいかわからないときでもほんの少し興味があることはありました。

 

 

例えば、

 

  • 女の子とデートしたり、恋人を作る
  • 麻雀やゴルフなどの趣味
  • FXやネットビジネスなどのお金稼ぎ

 

などなど。

 

 

今振り返ってみると、女・ギャンブル・お金、という欲望ド直球のことばかりに興味がありました(笑)

 

ですが、欲望まみれの興味でもいいと私は自分の経験から思っています。

 

 

なぜかというと、少しでも興味があること片っ端からやってみよう!と思ったとき、それまで興味があることからも逃げていたことに気が付いたからです。

 

例えば、女性関係であれば、デートに誘って断られたらダサいな・・・、Hが下手だと思われたらどうしよう・・・、と失敗したり見下されるのが死ぬほど嫌だったので、そこから逃げていました。

 

ビビりの草食系だったんです(笑)

 

 

でも、女の子とデートしたり、恋人を作るなら、そんなこと言っていられませんでした。

 

 

だから、自分の中で『ダサいことから逃げない!』と決めました。

 

 

すると、思っていたよりも簡単に女の子とデートしたり彼女を作ることが出来ました。

 

 

で、やってみて気付いたんです。

 

彼女を作ることが、本当に自分がやりたいことではないんだなと。

 

 

もちろん、恋人がいた方がいいのですが、それが全てではないと彼女を作ってみて感じました。

 

 

こんな感じで、麻雀やゴルフなどの趣味も、FXやネットビジネスなどのお金稼ぎも一通りやっていきました。

 

 

すると、次々と自分が本当にやりたいモノではないモノがわかってきます。

 

アレも違う、コレも違う、って感じです。

 

 

興味があることをやってみる⇒本当にやりたいことではなかったと気付く⇒興味があることをやってみる⇒・・・

 

このループを繰り返していると、どこかのタイミングで自分が本当にやりたいことを見つけることが出来ます。

 

 

私の目の前に先崎さんという運命の人が現れたように。

 

 

運命論やスピリチュアル的な感じが怪しいと思ったら、今すぐ信じなくても大丈夫です。

 

正直言うと、私も最初はそんなの1ミリも信じていませんでした。

 

 

ですが、私自身が運命の出会いを経験し、私がアドバイスさせていただいた方も運命の出会いを経験してしまいました。

 

なので、信じる信じないは置いておいて、まずは試していただけると自分が何をしたいのかわからないが解決する一番強力な方法です。

 

 

 

2.今の人生でどの部分が嫌なのか?を分解する

 

以前、塚田さんにこんな相談をしていただいたことがあります。

 

「私、自分が何をしたいのかわからないんです・・・。どうしていけばいいでしょうか?もう、今の人生全部が嫌なんです!!」

 

 

私はこう聞きました。

 

「えっ!?本当に全部ですか?んじゃ、今目の前にいる私のことも嫌いですか?(笑)」

 

 

「いや、そんなことないですね(笑)」と塚田さんは答えてくださいました。

 

 

こんな感じで人生全部が嫌だ!と思っていたとしても、実は嫌なのは部分的であることがほとんどです。

 

 

その後、塚田さんとはこんな会話になりました。

 

私:
「んじゃ、今はどんな部分が嫌なんですか?(^^)」

 

塚田さん:
「えっと、毎日同じことの繰り返しな感じですかね。」

 

私:
「ほうほう、どんな毎日の繰り返しが嫌なんですか?」

 

塚田さん:
「そうですね〜、毎日家と職場の往復で、家に帰っても食事してお風呂に入って少しテレビを見て寝るって繰り返しが嫌で・・・。こんなの生きてるっていうのかなって思ってました。」

 

私:
「なるほど〜、んじゃもしその同じ繰り返しに少し変化を加えるとしたらどんなことが出来そうですか?」

 

塚田さん:
「う〜ん、毎日違うお店で外食するとか?(笑)」

 

私:
「いいんじゃないですか!とりあえず1週間くらい毎日違うお店で外食してみましょう!」

 

 

こんな感じで塚田さんは、人生全部が嫌!って思っていたのは、実は[毎日家と職場の往復で、家に帰っても食事してお風呂に入って少しテレビを見て寝るって繰り返し]が嫌だってだけでした。

 

どの部分が嫌なのかわかると、その部分に変化を加えれば自分が何をしたいのかわからないモヤモヤ感が晴れていきます。

 

 

最初からやりたいことがすぐ見つかるわけではありません。

 

でも、変化を加えることで、少しずつやりたいことも見えてきます。

 

 

塚田さんはその後、習い事やイベントにも積極的に出掛けるようになりました。

 

 

最終的には

 

「西村さん、私、人を喜ばせる仕事をしていきたい!って気付きました。これからそのために進んでいきたいです!」

 

とやりたいことが見つかった報告をしてくれました。

 

 

なので、

 

  • 今の人生のどの部分が嫌なのか?
  • さらにその部分のどんなことが特に嫌なのか?
  • その嫌な部分にどんな変化を加えられそうか?

 

と嫌な部分を見極めて変化を加えると、今は自分が何をしたいのかわからなくても立ち止まらずに変化をしていけます。

 

 

 

3.今までの人生でどの部分が楽しいのか?を分解する

 

嫌な部分を分解するのとは逆に、楽しい部分を分解していく方法もあります。

 

 

以前、堀田さんからこんな相談を受けたことがあります。

 

「私、自分が何をしたいのかわからないんです・・・。どうしていけばいいでしょうか?私の人生、まったく楽しくないんです・・・」

 

 

私はこう聞きました。

 

「えっ!?本当に全く楽しくないんですか?も、もしかして、今まで一度も笑ったことないんですか?(笑)」

 

 

「そんなわけないじゃないですか〜(笑)。西村さん、面白い人ですね(笑)」と堀田さんは笑って答えてくださいました。

 

 

その後、堀田さんとはこんな会話になりました。

 

私:
「んじゃ、今までどんなことが楽しかったですか?(^^)」

 

堀田さん:
「心許せる友人と話しているときですね!」

 

私:
「それって、例えば仕事の同僚とかママ友とかと話しているときとどんなことが違うと思います?」

 

堀田さん:
「本音で話せるかどうか、ですかね。やっぱり仕事の人やママ友と話すときって我慢というか建前ばっかりだし(笑)」

 

私:
「(笑)。」

 

堀田さん:
「もちろん本音で話すって言っても、わがまま放題言いたいことを言うわけじゃありませんからね!(笑)」

 

私:
「ですよね(笑)。んじゃ、その感じで会話できる友人を新しく作ってみたらどうですか?」

 

堀田さん:
「でも、いきなり本音で話したら嫌われるんじゃ・・・」

 

私:
「私は今、堀田さんのことを嫌いになってはいませんよ(笑)。まぁ、とりあえず私が新しい友人1号ってことで(笑)」

 

堀田さん:
「ありがとうございます(笑)。んじゃ、やってみます!」

 

 

こんな感じで堀田さんは、人生の中で楽しいと感じている部分もあるってことに気が付きました。

 

楽しい部分もあると気付ければ、その楽しい部分を増やしていけば人生の楽しさは増えていきます。

 

堀田さんで言えば、楽しいと感じている本音で話せる友人を増やしていくことでした。

 

 

堀田さんはその後、より本音で話せるようになるためにコミュニケーションや会話術について学び始めました。

 

そして最終的には、

 

「私、本音を隠して息苦しく生きている人たちに手を差し伸べる存在になりたいです!」

 

といってやりたいことを見つけていきました。

 

 

なので、

 

  • 今までの人生でどんなことが楽しかったか?
  • それはどんな風に楽しいのか?
  • どうしたらその楽しさを増やしていけるか?

 

楽しい部分を増やしていく変化を加えると、今は自分が何をしたいのかわからなくても立ち止まらずに変化をしていけます。

 

 

 

自分が何をしたいのかわからないときに家族やパートナーには相談しない方がいい

 

『自分が何をしたいのかわからないときに道を開く3つの方法』を参考にして、あなたがこれから自分の方向性を探して行くときに、注意すべきことがあります。

 

 

それは、

 

『家族やパートナーには相談しないこと』

 

です。

 

 

以前、こんなことがありました。

 

 

子供の教育費を貯めて、自分たちの老後の生活も安心できるようにしたい!とネットビジネスを始めたい三橋さんがいました。

 

三橋さんは「よし!明日からやるぞ!」と決意を固めていました。

 

 

そして、旦那さんに相談したんです。

 

すると、こう言われてしまったそうです。

 

「ネットビジネス?そんな怪しいことやめろ!失敗して損したらどうするんだ!」

 

 

せっかく自分の中で新しい道に進むぞ!と決めても、周りが止めてくるケースは私がこれまで相談に乗っていてもかなり多いです。

 

「旦那が副業を許してくれない・・・」と相談に来る方もたくさんいます。

 

 

この身近な人が止めてくる理由はいろいろあるのですが、一番大きいのは、心理的にあなたが離れていってしまうと感じるからです。

 

 

例えば、学生時代に一番仲の良い友達が「来月からアメリカに留学するの!」と言ったら、本当に寂しい気持ちになりますよね。

 

もしかしたら、もう会えないかもしれない、そんな恐怖感も同時に感じると思います。

 

 

あなたが新しいことを始めるとき、家族やパートナーはそれと同じようなあなたが離れていく寂しさや恐怖感を感じてしまうのです。

 

現実の生活ではいくら近くにいても、です。

 

これは心理学的に証明されています。

 

 

ですが、ここで身近な人に止められてしまったら、変化出来ないあなた自身はこれからも辛い人生を送っていくことになります。

 

それは苦しいと思うんです。

 

 

だから、家族やパートナーには相談しない方が、自分が何をしたいのかわからない苦しさから早く抜け出していけます。

 

報告くらいはしてもいいと思いますが、「こう決めたから!」と報告するだけで、反発されても気にせずやり始めるのがいいですね。

 

 

あなたがやりたいことを見つけたときに、家族やパートナーをしっかり大切にすれば、必ず後からわかってもらえますし、あのときやってよかったね、と言ってもらえるはずです。

 

 

 

まとめ|自分が何をしたいのかわからないときに人生の進む方向が見つかる3つの方法

 

ここまでお読みいただきありがとうございました。

 

 

今回の記事「自分が何をしたいのかわからないときに人生の進む方向が見つかる3つの方法」では

 

  • 自分が何をしたいのかわからないまま生きていた以前の私
  • 自分が何をしたいのかわからないまま仕事も人間関係も捨て、大きく人生を変えた話
  • 自分が何をしたいのかわからないときに道を開く3つの方法
  • 自分が何をしたいのかわからないときに家族やパートナーには相談しない方がいい

 

をお伝えしました。

 

 

まとめると、

 

  • 1.少しでも興味があることを片っ端からやってみる
  • 2.今の人生でどの部分が嫌なのか?を分解する
  • 3.今の人生でどの部分が楽しいのか?を分解する

 

のどれかをやると
自分が何をしたいのかわからない苦しさから
早く抜け出すヒントがみつけられる

 

ということでした。

 

 

あなたが、自分が何をしたいのかわからない苦しさから1日でも早く抜け出せることを祈っております。



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